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競売入札してきました。


最近順位が少し上がり気味で少しうれしいのでぜひ、ポチッとして~


本日、サラリーマン時間休とって競売入札してきました。

田舎の土地100坪、建坪50坪ほどの大きめなブランド住宅。(20年物だけど)

そして太陽光も載っている物件。(おそらくシャープ)

5kくらい載っているので、うまくいけば利回りに貢献するかも?


田舎過ぎて相場読むのがかなり苦労しました。

欲しい人がいるかどうかによってものすごく相場が動きます。

いい物件でも欲しい人がいないと最低入札で行けたりもしますし。

欲しい人がいると基準価格の倍くらいにもなるし。

そして太陽光に付加価値を付けるべきかどうか。。。
(落札後の買電契約名義変更とかちゃんとできるか不安。。。)

不動産3棟目になるか?

借りてくれそうな人も見つかっているし、ぜひ落札したい!

開札日は、来週21日~

お楽しみに。
(開札にサラリーマン休んで行くか悩み中)

来年度から


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毎日新聞記事より
http://mainichi.jp/feature/news/20141011k0000e020222000c.html


電力会社が太陽光など再生可能エネルギーを一定価格で買い取る「固定価格買い取り制度」を巡って、九州電力など電力5社が新規受け入れを停止した問題で、経済産業省は11日、大規模な太陽光発電の新規認定を一時停止する検討に入った。既存の太陽光発電事業者の新増設も凍結するなどして、太陽光発電に集中している再生エネの供給量を制限する。15日の同省審議会で固定価格買い取り制度見直しの具体化に入り、年内に方向性をまとめる。

 福島第1原発事故を踏まえて、政府は再生エネの導入推進を掲げてきた。固定価格買い取り制度は再生エネ発電への新規参入を促す柱と位置付けられてきたが、抜本的な見直しを迫られ、制度設計の甘さを露呈した格好だ。

 経産省は、固定価格買い取り制度を2016年度から見直す方向で検討を進め、改正法案を15年度に国会に提出する方針。政府による再生エネの認定量や買い取り額に上限を設ける総量規制や、太陽光発電の買い取り価格を引き下げるなどの見直しも検討している。認定済みの再生エネ設備の稼働を優先し、小規模な住宅用の太陽光発電の認定も継続する方向だ。風力や地熱など再生エネ全体のバランスを図る狙いもある。

 「固定価格買い取り制度」が導入された12年7月から今年6月までに政府の認定を受けた再生エネ設備の出力は計7178万キロワット。うち大型の太陽光発電(出力10キロワット未満の住宅用以外)は6604万キロワットと約9割を占める。風力や地熱よりも事業開始手続きに時間がかからないため、再生エネの新規参入事業者は太陽光に集中してきた。

 新規事業者には送電網がなく、大手電力各社が買い取りを義務付けられてきた。だが、電力各社は認定された電力をすべて受け入れると、管内の全需要を上回り、需給バランスが崩れて周波数や電圧が乱れ、大規模停電や発送電設備の故障などにつながりかねないと主張。九州のほか、北海道、東北、四国、沖縄の各電力会社が再生エネの新規受け入れを停止し、再生エネの事業者に混乱が広がっている。【中井正裕】

この記事の中で注目は、

①既存の太陽光発電事業者の新増設も凍結する。
 :新規の認定、増設認定の停止?

②固定価格買い取り制度を2016年度から見直す方向で検討を進め
 :今年度は、このままか?

③認定済みの再生エネ設備の稼働を優先
 :認定済みの権利は、もちろん維持?
  (維持されない場合は、訴訟の乱立でしょうけど。)

少し安心できるような解釈を私はしてしまいました。
総合資源エネルギー調査会新エネルギー小委員会(10/15)でいろいろ出てきそうです。

ガンバレ!安倍政権。



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富士山 2014/10/09



10/8
17:30 サラリーマン定時に会社を飛び出すつもりがいろいろ捕まり、18:00に退社

18:00 いったん家に戻り荷物を車に積み込み出発。

19:30 月食を見ようと信号待ちで空を見上げたが曇り。

19:55 酸素をホームセンターにて購入。

23:00 富士宮登山口到着。
     読み通り雲の上は晴れている。
     少し風はあるが、美しい夜景が眼下の雲の合間から見える。
     車はなんと3台しかいない。一応耳栓して就寝。

10/9
1:30  起床 布団から出れない病

2:00  出発
     前回の反省を生かし、少しゆっくりめに歩き、疲れたと感じたらすぐ休むを繰り返す。
     他に誰もいない。
     少し、心細いが気兼ねなく独り言やうめきを上げられる。

4:30  9.5合目到着。-5℃
     寒くて手足の先が寒くて痛い。
     タバコのせいで毛細管が減ったのか。
     日の出が5:30くらいだったので頂上の風と気温で日の出まで耐えるのはつらいだろうと判断し、ここでコーヒーブレイク。

5:20  山頂到着。
     思ったより時間がかからなかった。
     勢いよりも体力温存登山がよい。
     ご来光3度目。無事達成。
富士山 御来光 2014
     風が強く携帯で動画を撮っていたら飛ばされそうになる。

6:20  下山開始。
     途中20名ほど登山客とすれ違う。やはり少なめ。
     時期のせいか、御嶽山のせいか。

8:00  下山
     右膝が下山の際に痛くなるので、かばいながら両杖で下りた。
     
それから車で移動し、仮眠。
雲海の下は、時折雨の降る天候。
その後、お風呂に入り、山梨でブドウをお土産に購入し、清里でソフトを食べ帰宅。

いいリフレッシュになった。

ちなみに今日は全身筋肉痛。

仕事したくないよー!


また来年も行こう。
来年の自分は、どうなっているのか。       
      

富士山 2014

今年で3回目の富士登山

今夜サラリーマン仕事終了後、定時で上がり出発し、仮眠をとり山頂を目指します。

毎年、中秋の名月にあわせて登っていたのだが、今年は、9月前半ということでマイカー規制期間中となってしまった。

弾丸登山派としては、車で登山口まで行けないと仮眠がとれないので次の満月ということで今夜。

さらに今日は月食とのこと。

運転中車を停めて空を見上げよう。

天気は、微妙な感じだが、一年に一回の心騒ぐ出来事。

午後の胃が縮み上がるような会議も今日はあまり苦にならない。

過去の登頂時間は、1年目3時間2年目4時間だったと思う。

今年は、何時間かかるだろうか。

ご来光は拝めるだろうか。

楽しみだ。

エネ庁からお返事。


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先日、問い合わせた質問につきお返事がきました。

以下質問ーーーー
ご担当者様

下記報道に出ている買取時期、設置時期へということに関してですが、
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20141001-OYT1T50000.html
連携時期が電力会社の逆潮流等の工事により遅れている案件についてもそれが適応されるのでしょうか。
イメージ図では、過去の認定が変更されるようにあります。


1 設備認定、電力への申込で買い取り価格が決定するとしていたものを覆すのでしょうか。
その時の決め事に従い事業計画を建てていたのですが、崩壊してしまいます。
予定購入した土地の費用は、補償がなされるのでしょうか。

2 資金も土地も用意していたのに、当方の理由でなく設置できないものにまで適用されては、困ります。

方針や政策の変更は、時代とともに必要と思われますが、遡って決定を覆すことは許されません。

全量買取制度とは、名ばかりで東電では、力率90%連携を強制されるなど発電事業者にも我慢の限界があると思います。

以下回答-------

【ご質問】
10月1日付け読売新聞に「再エネ制度見直しへ 買取価格 事業開始時に適用」の記事について

(回答)
記事のきっかけとなった9月30日の新エネルギー小委員会賦課金負担の規模や認定の増加等の現状制度の課題について、委員から指摘がなされたが、電気の買取価格の決定時期を「事業開始時」に改めることを含め、その具体的な方向性は、現時点では決まっていません。
いずれにせよ、今後、再生可能エネルギー電気を最大限に導入するための制度の見直しは行っていくが、具体的な方向性は今後検討することとなります。


以上----

まあ、覆すならそちらもそれなりの覚悟が必要という意思表示として送りました。
どうせまだ決まってはいないだろうから、こんな回答だろうと思っていたとおりの回答。
きっと同じ質問が多く、テンプレート的な物があったのかな?



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エネ庁Q&A


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買い取り価格を連携時期の買い取り価格にと言う件について調べ進めて行く。

エネ庁のページでよくある質問というページに明記してある。


Q1 5-15 平成26年度の買取価格の適用を受けるにはいつまでに何をすれば良いですか。 26.07.28 NEW

A.平成26年度の買取価格の適用を受けるためには、接続契約に係る申込みの書面を電気事業者が受領した時又は国の設備認定時のいずれか遅い時点が平成27年3月末までであることが必要です。買取期間のカウントは、供給開始時点からとなります。
通常、認定作業は、申請書類が整ってから認定まで、1か月程度の期間がかかっています。このため、当該年度中に認定を受けたい場合は、1か月以上の余裕をもって、出来るだけ早期に必要な申請書類を提出してください。
1か月以上の余裕をもって提出した場合であっても、その後書類に大幅な補正が必要となる場合も少なくありません。その場合は、当該年度内の認定が出来なくなる場合もあります。
また、いつまでに提出すれば、当該年度内に認定できるかについては、一切お約束できません。
なお、一定規模(主に 50kW)以上の発電設備を設置する場合は接続に係る契約の申込み前に電力会社に接続検討を行うことが必要となる場合がありますので詳細は電力会社(又は特定電気事業者)へご相談ください。[H26.7.28更新]


これが根拠になる。

これに基づき事業計画を進めてきた者に対しては、覆すにはそれ相応の補償なりを拒むことは、出来ないだろう。

と、思う。。。

というか願う。。。

訴訟とかめんどくさいから勘弁して欲しい。。。

政策に問題があり起きているこの状況のつけを発電事業者に払わせるような不条理は、到底容認できない。

法治国家としてあるまじきことだ。


それから、副収穫としてPPSへの変更はだいじょうぶだよーとも記載してある。


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九電騒動を受けて情報収集


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九電騒動を受けて情報収集をしてみました。

まず、九電に関しては去年度の駆け込みからまだ脱していないのでそれらの案件を整理する意味での保留という意見がありました。

また、九電工がメガソーラーをやりやすくするためという黒い噂も。

保留が停止となれば裁判を考えている業者は、少なくないそうです。

まあ、当然ですよね。

私も東電理由で連携待ちの案件を反故にされたり、買取下げられたら訴訟考えます。

勝訴できるかどうか、ちゃんと法律や条令を読み込んで考えなくては。

東電のとある支社に確認したところ、受付(番号が入って返されている物)に関しては、買取義務が発生しているため大丈夫。というお返事を頂きました。

これを信じて行きたいと思いますが、念のため早めの(とりあえずでもよいから)請求書の送付をお願いしておきました。

さーてこんな状況下で融資は通るのか?

ただ、業界紙を見ているとメガソーラーにどこの銀行が融資開始とか毎日のように出ています。

貸す銀行は、貸すとういうことでしょうか。。。

銀行に圧力をかける方法を模索中です。


それから盛り土の低圧2基案件は、崩落時保険はどこまで適応されるのか?ということを情報収集中です。

SI系の方によれば、同じような案件で保険は問題なく通ったよとの言葉もあったのですが、実際の保険会社の解答を得たいと思っています。




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連携時期により買い取り価格が変わる?

先ほど営業の方と電話しての情報。

http://www.yomiuri.co.jp/politics/20141001-OYT1T50000.html

連携時期により買取金額を変えるという。

7基案件は、逆潮流対策工事待ち中なんだから当然適応外だよね?

怖い、、、

低圧複数のリスク


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低圧案件の申請が下りたかな?と思いエネ庁サイトを見に行きついでに資料を読んでいたら、下記のような記述を発見。

分割案件を複数名義で申請して後で名義をそろえてもダメーってことですね。

いまさらですが、ちょっとびびりました。

実は、とある東電支社に申請している案件では、暗黙の了解の中でそれをしている案件があるので。

んー事後で取り消されたら目も当てられないことになる。

名義は、そのまま維持しなければいけないか。

もしくは、家族等にするか。

また、悩みの種が。。。

25年度までの分割は大丈夫なんだろうなー!?




http://www.enecho.meti.go.jp/category/saving_and_new/saiene/kaitori/dl/20140516_nintei.pdf

どのような認定であっても、認定後の時点で、認定基準が充足されなくなったと認められれば、
認定が取り消される可能性があります。
分割案件の場合、例えば、認定のために、敢えて形態を変えて申請を行ったとしても、認定取
得後に、軽微変更届出や変更認定申請の審査事務又は電力会社への事実確認等を通じて、その時
点で実質的に分割案件として事業が行われることと認められる場合には、事後的に当該認定が取
り消される可能性があります。



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プロフィール

蒼空

Author:蒼空
群馬在住
サラリーマン
独身
山登りに目覚めたおいしい物好き
早期リタイアして世界を旅する夢の実現を!
経済的自由を手に入れるための奮闘記!

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